RSSのありがたみ
いつの間にか7月。怒濤の人生を歩む中、安井金比羅宮の威力を感じる今日この頃。
小さいセミが玄関に張り付いている。セミの声はDNAと癒着しているからか、そんなにノイズではない。
かくもこのインターネット時代で生きづらいのは、ひとえにコメント機能というものがあるからだ。知らない人の極端な意見がトップに表示されるアルゴリズム。強化される偏見。YouTubeのコメントは消せない。
願わくば、情報はピュアな状態で摂取したいのだ。
最近Feedlyはエラー153になってしまっているので諦めかけていたのだが、RSSのReader+はYouTubeを掬いとってくれるので最近使い始めている。